ロルフィング感想30代女性「何歳からでも通える心身の学校、心身のリフォーム、バージョンアップ」

女性整体師の方から10シリーズのご感想を頂きました。

どうぞご覧ください!

【年代】: 30代
【ご職業】: 整体師

【ロルフィングを受ける前のお悩みは何でしたか?】:

自分のことや身体のことを知りたい。

【お悩みだった事以外で何か変化はありましたか?】:

自分の感覚や決断を信じられるようになった。
身体の輪郭や重さを感じられるようになった。
全体的に居心地がよく、歩きやすくなった。

【ロルフィング10シリーズはどのような体験でしたか?】:

何歳からでも、何度でも通える心身の学校。
心身のリフォーム、最適化、バージョンアップ。

【一番印象に残ったセッションは何でしたか?またそれはなぜですか?】:

10セッション。
最後、終わったら泣いてしまうかなと思っていたら、思わずハイタッチ!

【ロルファー森部の印象は?】:

厳格で寛容なお父さん。生徒愛たっぷりの生活指導の先生。等身大。誠実。オープン。チャーミング。

海で遊ぶ子供や生徒を穏やかに見守って、安全だけは確保しながらときには転んだり溺れるのも本人が自力で乗り越えられるようにず
っと側でサポートしてくれて………

いたかと思ったら、先頭きって誰よりも全力で遊び、笑い、ケンカし、仲直りし、お肉とごはん食べて嬉しくて涙ぐんでいそう※イメージです※

【どのような人にロルフィングをお勧めしたいですか?】:

人と関わって生きていきたい人。

【10回通うのは大変でしたか?楽しかったですか?その他べぇへのメッセージなどご自由】:

苦しかった!通うのはとても楽しかったです。

たくさんのきっかけをくれて、本気で関わり見届けてくださり、ありがとうございます。

自分と向き合ったり自立することは、自分一人ではできないことを知りました。

【ロルファーべぇの感想】

すごく、すごく、すごく苦しかった時にKukunaを訪れて来てくださいました。あの時のことが懐かしいです。

一度はちょっと空白の時間も生まれたけれど、そのあとしっかりと自分自身と向き合う覚悟ができてからの彼女の顔つき、姿勢、人生への向き合い方が大きく変わって、本当に楽しい毎回のセッションでした。

なかなか自分の思い通りにならないこともあるのが人生だけれど、そのなかでもどこに焦点を当てるのかでその後の選択は変わってきます。

光を見つめるのか、それとも闇に近づくのか。

どちらにだっていくことはできる、選択肢は常に2つあるのだから。

 

自分の選択のパターンを変えていくことはとても大変なことだと思います。

それは習慣であり、習慣は性格になっていくから。

 

Kukunaにおけるロルフィングのセッションの時間を通じて、身体を通して自分自身の習慣や思考グセに気づき、そこから逃げることなくしっかりと向き合ってこんなにも短期間のうちに、大いなる強さを得た彼女の人間力には本当に僕も良い刺激をもらいました。

 

これから先もずっとずっと、共にお互いの目指すべき所へ伴走していけることをとっても楽しみにしています。

ありがとうございました!

しかし、僕へのイメージが、、、素敵☆

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それではまた

森部高史

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社 Pono Life(ポノライフ)代表取締役 / Kukuna Body主宰。 「人生の節目に出逢うセラピスト」として多くの方の人生の転機に立ち会う。中高一貫校の英語科教員、部活動顧問を経て、アメリカの大学院に進学しアスレティックトレーナー(ATC)に。アメリカの様々な地域の大学でフルタイムスタッフとして勤務し、2012年帰国。【からだはこころのいれものだから】という考えを大切に、身体と心のバランスを大切にするボディーワーク、ロルフィングを中心に日々クライアントが自分軸で生き、自分自身の人生に彩りを添えていく為のお手伝いをしている。オフィスは麻布十番。2015年より一女の父。