ロルフィング感想「腰痛の人や私みたいに側弯症の人には特におすすめです」

写真はそれぞれ左からS1前/S3後/S7後/S10後

【年代】: 50代
【ご職業】: 会社事務員

【ロルフィングを受ける前のお悩みは何でしたか?それに変化はありましたか?】:

腰痛がひどく、階段も登るのが、やっとでした。何をしたら改善できるのかをいろいろ考えました。

脊柱管狭窄症の専門病院にいったり、靴が悪いのかとも思ったりでした。
徐々に痛み(も減り)、階段も登れるようになりました。

【お悩みだった事以外で何か変化はありましたか?】:

回を重ねることにいろいろなことに前向きになったような気がします。
ちなみに今までやりたかったことにもチャレンジすることもできました。今は楽しんでやっています。

【ロルフィング10シリーズはどのような体験でしたか?】:

いままで、いろいろな整体などをうけてはきましたが、何回かはちょうしがよかったりしましたが、どれもピンとくるものがなく、ころ合いを見つけてはやめていました。

ところが、このロルフィングに出会いすっきりとした気持で毎回終われることがよかったです。

【一番印象に残ったセッションは何でしたか?またそれはなぜですか?】:

立ち姿勢と呼吸の仕方などイメージを持つということで、からだがつながっているということですかね、

【ロルファー森部の印象は?】:

大変好印象です。何かいつも明るい感じです。

【どのような人にロルフィングをお勧めしたいですか?】:

腰痛の人や私みたいに側弯症の人には特にお勧めです

【10回通うのは大変でしたか?楽しかったですか?その他べぇへのメッセージなどご自由】:

10回は最初は大変だとおもっていましたが、
楽しくかよえました。
まだまだ通いたいとも思っています。

【これからの森部やKukunaに期待していることはなんですか?】:

これからも、楽しいロルフィングで、くるひとが、喜んで、かえっていけるようにしてほしいです。
ちなみにいまでも充分ですが。

ーーーー感想ここまでーーーー

腰や膝の痛みがあり、側弯症の関係もあるのではないかということで過去には脊柱管狭窄の専門の病院にも行かれていたけれど日常生活に支障が出てきた時にご縁あって、Kukunaに来てくださいました。

毎回セッションを終える度に、とても嬉しそうな顔をしてくださることがとても嬉しく、お話して頂ける内容もとても前向きで、さっぱりしていて毎回あっという間の楽しい時間でした。

回を重ねるごとに身体の方も楽になり、集中力が増したり、痛いから休むのではなく、痛くならないように動かす為に散歩をすることで調整できるようになった所があると仰っていたのも、とても印象に残っています。

人としての根底にある優しさや強さというものを教えてくださったクライアントさんです。

10シリーズの後もメンテナンスに起こしいただき、その後も喜んでいただけていることが何よりです!

*効果や見た目には当然個人差があります

それではまた

森部高史


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ABOUTこの記事をかいた人

森部高史

株式会社 Pono Life(ポノライフ)代表取締役 / Kukuna Body主宰。 「人生の節目に出逢うセラピスト」として多くの方の人生の転機に立ち会う。中高一貫校の英語科教員、部活動顧問を経て、アメリカの大学院に進学しアスレティックトレーナー(ATC)に。アメリカの様々な地域の大学でフルタイムスタッフとして勤務し、2012年帰国。【からだはこころのいれものだから】という考えを大切に、身体と心のバランスを大切にするボディーワーク、ロルフィングを中心に日々クライアントが自分軸で生き、自分自身の人生に彩りを添えていく為のお手伝いをしている。オフィスは麻布十番。2015年より一女の父。