体への意識も変わる、だから一時的な治療ではなく長く効果のあるものになるんだろうなと強く感じました

おはようございます

三連休最後の今日は大阪に移動となります

体験セッションの感想を頂きました

今回はアメリカのアスレチックトレーナーの資格を持つ20代男性から

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初めてのロルフィングセッション、言葉で表すのはとても難しいけど、体の変化は確かでした!

足の裏への働きかけで、膝、肩、そして腰までも軽くなって驚きました。体のつながりを痛感。。

森部さんとのやりとりを通じて、自分の体の感覚に向き合ういい機会にもなりました。それと同時に普段の体への意識の怠慢も実感。

ロルフィングはロルファーからの一方的な働き掛けではなく、共同作業なんだなと

体への意識も変わる、だから一時的な治療ではなく、長く効果のあるものになるんだろうなと強く感じました

これからさらにセッションを重ねたら、この効果はもっと顕著に表れる!と、これから先のセッションが楽しみになりました。

不思議なロルフィング経験、体への効果はもちろん、どのようにロルフィングが体に働くのか、ロルフィングへの興味が深まる体験セッションでした。

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身体の専門家だけに細かな記述です

ロルフィングの特徴のひとつは、一方通行ではなくて共同作業

だから色々な物が残るし、そこに積み上げて行けるのだとおもいます

ありがとうございました!

それではまた

森部高史

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社 Pono Life(ポノライフ)代表取締役 / Kukuna Body主宰。 「人生の節目に出逢うセラピスト」として多くの方の人生の転機に立ち会う。中高一貫校の英語科教員、部活動顧問を経て、アメリカの大学院に進学しアスレティックトレーナー(ATC)に。アメリカの様々な地域の大学でフルタイムスタッフとして勤務し、2012年帰国。【からだはこころのいれものだから】という考えを大切に、身体と心のバランスを大切にするボディーワーク、ロルフィングを中心に日々クライアントが自分軸で生き、自分自身の人生に彩りを添えていく為のお手伝いをしている。オフィスは麻布十番。2015年より一女の父。