ロルフィング10シリーズ感想:フォトグラファー 「姿勢の悪さは劇的に改善され、自分の身体に居心地よくなりました」

フォトグラファー Ryu Kodamaさんより 10シリーズ 感想

(左からセッション1前/3後/7後/10後)
(ご本人からの希望により、モザイク処理なし及びお名前を掲載させて頂いています)

僕のホームページでも素敵なセッション中の写真を撮って頂いている、フォトグラファーRyuさんも10シリーズを受けてくださっていたのですが、その感想を頂きました

写真の方はモザイク処理をすると、写真のバランスが崩れるという点であまり好まれないということでしたので、今回はモザイク処理なしで掲載しました

ご覧下さい!

10シリーズ感想

ロルフィング®を受ける前のお悩みは何でしたか?

姿勢の悪さ、自分の身体に違和感を感じていました。

お悩みだった事に変化はありましたか?

姿勢の悪さは劇的に改善され、自分の体に居心地よくなりました

お悩みだったこと以外で何か変化はありましたか?

歩くのが楽しくなり、歩くたびに体が調整されるのを感じられるようになりました。

また、自分の体の変化に敏感になり無理している事に気づけるようになりました。

一番印象に残ったセッションは何でしたか?またそれはなぜですか?

どのセッションも毎回発見があったのですが、最初のセッションが終わり、立ち上がった後、あまりの体の感覚の変化に笑ってしまいました。

そういえば毎回笑っていたように感じます

ロルファー®森部の印象は?

心の底から助けになりたい、そしてそれを楽しんでいるのが伝わって来て信頼できます

知識も豊富、技術もすばらしく、それを押し付けることなく、自然に提供しているのが素敵です。

10回通うのは大変でしたか?楽しかったですか?その他ご自由にどうぞ!

10回毎回楽しく通わせて頂きました。

毎回効果がわかるので、次のセッションが楽しみでした。終わってしまいさびしくもあります。

新しい体をもらった気分です。どうもありがとうございました。

ロルファー® べぇ感想

いつも楽しそうに身体の変化を感じてくださるRyuさん

頂くコメントもどこかアーティスティックで、とても勉強になりました

フォトグラファーの方々は身体を酷使されています

重い機材、構図を決める為の無理な姿勢、そして長い編集作業

細身な方も多く、なかなかその身体は悲鳴をあげています

でもこうやって今回セッションを受けて頂けた事で、身体も大分伸び伸びとなりました!

これは今後の創作活動に大きく影響してくれるのではないかな、とおもいこれからの作品も非常に楽しみです!

またRyuさんのご協力を得て、ちょっとしたプロジェクトが進行中ですのでそちらもお楽しみに!

ありがとうございました!

Ryuさんのホームページはこちら

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それではまた

森部高史

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アメリカにおいてプロスポーツやハイレベルなスポーツ選手と関わり、日本でも芸能界に携わる方々も含み、10000を超えるセッションを行ってきた中でわかった【身体と心の繋がり】、そして【自分軸で生きて行く】ということ。

そのためには、必要不可欠な身体と心のバランス。

自分らしい毎日を過ごすために身体を入り口として心にアプローチする人生に携わる専門家として知っておいて欲しいことをまとめました。

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ABOUTこの記事をかいた人

森部高史

株式会社 Pono Life(ポノライフ)代表取締役 / Kukuna Body主宰。 「人生の節目に出逢うセラピスト」として多くの方の人生の転機に立ち会う。中高一貫校の英語科教員、部活動顧問を経て、アメリカの大学院に進学しアスレティックトレーナー(ATC)に。アメリカの様々な地域の大学でフルタイムスタッフとして勤務し、2012年帰国。【からだはこころのいれものだから】という考えを大切に、身体と心のバランスを大切にするボディーワーク、ロルフィングを中心に日々クライアントが自分軸で生き、自分自身の人生に彩りを添えていく為のお手伝いをしている。オフィスは麻布十番。2015年より一女の父。