モニター体験談 目次

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ロルフィング10シリーズのモニター3名の方々から頂いた各セッションの体験談

30代ー40代の女性3名 それぞれウェブデザイナー、スポーツ関係者/鍼灸師、大学職員と様々なバックグラウンドをお持ちの方々で、同じセッションでも感じることや表現が違い、楽しんで頂けると思います。

モニターセッションが進むにつれてこちらのページも更新して行きます 体験談のリンク先にはセッション前後の写真も掲載してあります。

ロルフィング®を受けてみたいな、と思われている方の参考になれば幸いです

30代 女性 ウェブデザイナー Hさん

モニターを受けてみようと思った理由:

ロルフィング®セッション前と10シリーズ後比較写真

1:セッション1

体を意識すると気づく事がこんなにある!を感じたセッションでした

2:セッション2

気がつくと肩に力が入っている事によく気がつくようになりました

3:セッション3

日々の体の使い方は本当に積み重ねなんだなと実感する毎日です

4:セッション4

歩き方、体重移動がうまくいくと、足裏に痛みを感じず歩く事ができるということが嬉しいです

5:セッション5

力を抜く事が大変で驚きでした

6:セッション6

セッションが終わった後の歩きやすさは衝撃、感激ものです

7:セッション7

普段、無意識で顔に力入っている事に気づきました

8:セッション8

全身で前に歩けるような感覚で、お腹周りの空間が広く感じました

セッション9

セッションを受けた後日、上半身が解放されたような感覚に

セッション10

ロルフィングを受けて実感できた自分と向き合うということ

 

30代 女性 スポーツ関連/鍼灸師 Mさん

モニターを受けてみようと思った理由:

ロルフィング®セッション前と10シリーズ後比較写真

左から S1前/S3後/S7後/S10後

1:セッション1 前半

立っていて安心感があります

2:セッション1 後半

最後に立った時は背が伸びたかと思うくらい、首がすっとして頭の位置が違う

3:セッション2

腰のそりがなくなって、お尻があがり、おなかへこんで、首が細くなっていました

4:セッション3

自然と顔も上を向き、胸を開いて歩くことができます

5:セッション4

歩いてみると、今までに感じた事の無い感覚でした

6:セッション5 パート1

次の日の朝、鏡を見たら腹斜筋のスジが見えたのでビックリ 前半

7:セッション5 パート2

次の日の朝、鏡を見たら腹斜筋のスジが見えたのでビックリ 後半

8:セッション6

これも「スペースが広くなった」ということなのでしょうね

9:セッション7

歩く時、気付くと顎が上がっていたのですが、自然に引けていました

セッション8

考え方に少し変化が

セッション9

あらゆること、身体の位置、感覚に気づくようになった事に気づけたセッションでした

セッション10

半年私の身体と向き合ってくれたべぇさん、そして私自身にも感謝です

 

40代 女性 大学職員 Fさん

モニターを受けてみようと思った理由

1:セッション1 前編

腕を振っているつもりも無いのにすいすい歩ける

2:セッション1 後編

顔がゆるゆるになりました

3:セッション1 後日談(その1)

膝から下がすいすい出て「楽に走れた」

4:セッション1 後日談(その2)

半年以上悩まされてきた痛みが和らぐとは

5:セッション2

今回は初回に比べて感じられる事が少なかったように思います

6:セッション3

腿の動きが良くなり、蹴ろうとしなくても自然に前に進めました。上下にもぶれず、無駄の無い力の抜けた歩行に変わりました

7:セッション4

びっくりして思わず電話で伝えてしまいました。「今!今、歩きやすい!」

8:セッション5

後半に向けて、更なる発見が楽しみです

セッション6

人は容姿だけでなく、立ち居振る舞いも印象に残るものだなとあらためて感じています

セッション7

気づかせてくれたロルフィングに感謝です

セッション8

ずっと痛かった膝や肘も、ロルフィング後は直接何かしたわけではないのに、痛みが明らかに軽減しているのです

セッション9

縮こまっていた背骨の間隔を広げてもらったように感じました

セッション10

自分の身体と向き合うこと、それを意識する機会が増えた事が何よりもプラス

 

セッションお問い合わせ

セッションについてのお問い合わせは こちらから 宜しくお願い致します

それではまた

森部高史

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ABOUTこの記事をかいた人

株式会社 Pono Life(ポノライフ)代表取締役 / Kukuna Body主宰。 「人生の節目に出逢うセラピスト」として多くの方の人生の転機に立ち会う。中高一貫校の英語科教員、部活動顧問を経て、アメリカの大学院に進学しアスレティックトレーナー(ATC)に。アメリカの様々な地域の大学でフルタイムスタッフとして勤務し、2012年帰国。【からだはこころのいれものだから】という考えを大切に、身体と心のバランスを大切にするボディーワーク、ロルフィングを中心に日々クライアントが自分軸で生き、自分自身の人生に彩りを添えていく為のお手伝いをしている。オフィスは麻布十番。2015年より一女の父。